ビジョン

「育むのは、一人ひとりの審美眼。」
 
ヨンブンノサンは、「知育ワークブック」や、「ワークショップ」を通じて、
子どもたちが自分自身の審美眼を見つけ、育む機会を創造しています。
「審美眼」とは、美しいものを見抜く感覚のことです。 

自分なりの「美しさ」を見つけ育むことは、
日常のあらゆる言動の美しさへ繋がるのでは ないでしょうか。


ヨンブンノサンは審美眼を大切に育て、子どもたち一人ひとりが自身の価値観に
自信を持って歩んでいける力を育んでいきます。

FireShot Capture 047 - 名画のつづきを描く塗り絵|ヨンブンノサン - www.yonbunnosan_edited.jpg